21時の珈琲

キャリア迷子の企画職ワーママ(育休中)が考える、育児、仕事、日々の記録。

2017-01-01から1年間の記事一覧

ウェットティッシュケースをデコりました

我が家ではシルコットウェットティッシュを愛用しています。 最初は部屋の雰囲気を邪魔しないように、フタが黒い「アルコールで99%除菌」のものを使用していました。

出産前に夫とデート

私たち夫婦は外出が好きで、休日になる度に街へ出かけました。 今週末に実家に帰るので、先週末もどこか行こうかということになり、きままに銀座へ。

「なるべくお金をかけない」出産・育児準備リスト

私はモノが増えるのが好きではないです。「あれば便利だけれど、なくても代用できる」ものは買わないように心がけています。 幸いマタニティハイになることもなかったので、「これは本当に必要か?」といった目でベビーグッズを吟味できたと思います。 そこ…

おむつ用ゴミ箱の話

先日書いた記事で、ようやくベビー収納スペースができたお話しをしました。

無印良品で赤ちゃん収納スペースをつくりました

無印良品でそろえたよ 予定日1カ月前を目前に、ようやくベビー用品の収納スペースができました。 購入品 本体:パイン材ユニットシェルフ(86cm幅・小) 上段:長方形ボックス・小 中段:ポリプロピレンケース・引出式・深型 下段:重なるブリ材角形バスケッ…

おにぎり定食ごっこ(お昼ご飯)

東京は大塚駅に、「ぼんご」さんという、おにぎりのおいしいお店があります。 週末は並ばないと入れないほどの人気ぶりです。おにぎり1つがとても大きいのですが、ふっくら握られているので、女性でもペロッと食べられます。

それでも私は仕事を続けたい

仕事をしている女性は誰しも、妊娠・出産を機に、これからどうするかを考えると思います。 私は「(色々罪悪感はあるけれど)それでも働きたい」という結論に至りました。この気持ちを書いておきたいと思います。

サンドイッチ朝ごはん

今日の朝ごはんは野菜とパンを同時に取りたい気分で、本当はイングリッシュマフィンではさみたかったのですが、スーパーで売り切れてたので、食パンでサンドイッチにしてみました。

33w6d 真夜中に夫を全力で起こす

先日、真夜中にふくらはぎが猛烈につりました。こむら返りです。 その時の体験と、自分なりに反芻して、これかな??と思った行動を書いてみます。

2人きりの生活が変化するのが少し寂しい件

正期産に入ったら、実家に帰る予定になっています。 とはいっても、私の実家も夫の実家も、今住んでいるところから近いので、すぐ行き来できるのですが。念のため実家で陣痛を待ちたいと思います。

トーストの朝ごはん

我が家は基本、ご飯にお味噌汁の朝ごはんで、土日だけパン食にしています。 というのも、商売をやっている実家が、日曜のみ休日なのですが、「休みの日はママもお休み!」ということで、休日は手軽なパン食でした。 それを私も踏襲しているのです。

32w1d 逆子が治り、性別判明!と、お腹の毛の話。

以前記事に書いた通り、我が子は6カ月~8カ月後半までずっと逆子なのでした。

魚の香味野菜ソースがけ

昨日は、なんとなーく濃い味が食べられない気がして、早くも夏バテ!?と思い、大好きな香味野菜を使った料理を夕飯にしました。

祖父母手帳を手作りしました

「祖父母手帳」とは、子供にとって祖父母にあたる、私たちの父母に向けた手帳です。 これ、なにが良いって、今と昔の子育ての違いが書かれているのが良いのです。

ルイボス+ハイビスカスブレンドティー

産休に入るまでは、忙しくて麦茶を作る時間もなく、「やさしい麦茶」をAmazonで箱買いしてました。 1日、家の中で自由時間があることは良いことです。ただ、毎回同じ味のお茶を飲むと飽きる……ということで、以前ルピシアで買った、ルイボスティーにハイビス…

32w0d 最終出社日

妊娠9ヶ月目にして、やっと産休に入りました。長かった…。 もちろん、法定は34週からなので、私は早い方なのですが、それでも前回お話しした通り、マイナートラブルが出てきて辛かったです。

【妊娠後期の仕事】身体一番!いつも以上に自分を甘やかす

妊娠後期はしんどいです。うん、しんどかった。 思いもよらない体の変化がたくさん起きて、精神的にというか、肉体的にアクティブになれない時期です。

【妊娠初期の仕事】「報・連・相」でつわりを乗り切る

妊娠しても働き続ける。私にとってそれは当たり前のことでした。

30w5d 糖負荷検査に行く

妊娠中期の検査で、「血糖値が少し高い」と言われ、糖負荷検査をやってきました。 あれは先週のできごと。いつも通りに午前中に仕事をこなし、能天気に健診に行ったのです。

30w3d 逆子のため鍼灸治療へ

だいぶ月日が経ってしまいましたが、記事を書こうと思います。 というのも、妊娠6カ月~8カ月後半まで、健診のたびに逆子なのです。 そのため、意を決して鍼灸治療へ赴いたのでした。